【スタッフインタビュー】もしあなたがMIRAを勧めるとしたら、どのように勧めますか? 和歌山 美容師 求人
- 良介 坪井
- 21 時間前
- 読了時間: 5分

「美容師として、もっと自分らしく働きたい。」
そう思ったことはありませんか?
美容師という仕事が嫌いなわけじゃない。
お客様と話すことも、髪をキレイにすることも好き。
それなのに、
「このまま何年この働き方を続けるんだろう」
「もっとプライベートも大切にしたい」
「子育てと美容師を両立したい」
「自分の技術をもっと評価してもらいたい」
そんな気持ちが少しずつ積み重なっていく。
今回のスタッフインタビューでは、あえてこんな質問をしてみました。
「もし、あなたの大切な友人が美容師として働く場所を探していたら、MIRAをどう勧めますか?」
求人票には書かれていない、スタッフだからこそ感じる「MIRAのリアル」を聞いてみました。
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「無理をして美容師を続けなくてもいい」と思える
スタッフから出てきたのは、こんな言葉でした。
「美容師って、頑張ろうと思えばいくらでも頑張れてしまう仕事だと思います。」
技術を練習する。
売上を上げる。
指名を増やす。
予約をいっぱいにする。
もちろん、それも大切です。
でも、仕事だけを頑張っていると、気がついたときには自分の時間がなくなっていることもあります。
家族との時間。
子どもとの時間。
自分自身を休ませる時間。
本当は大切にしたかったものまで、仕事のために後回しにしてしまう。
MIRAが大切にしているのは、
「美容師として頑張ること」と「自分の人生を大切にすること」を両立すること。
だからこそ、週休2日に加えて、週休3日という働き方も用意しています。
「美容師を続けたい。でも、仕事だけの人生にはしたくない。」
そんな人にも、長く美容師を続けてもらえる環境をつくりたい。
それがMIRAの考え方です。
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「売上だけで人を見る美容室じゃない」
美容師として働くなら、もちろん売上も大切です。
でも、人にはそれぞれ得意なことがあります。
売上を伸ばすことが得意な人。
お客様との関係づくりが得意な人。
技術を追求することが好きな人。
周りをサポートすることが得意な人。
MIRAでは、単純に数字だけを見て人を判断するのではなく、
「その人がどう成長したいのか」
を大切にしています。
そして、スタッフ同士で助け合う。
忙しいときに一人で抱え込むのではなく、
困っているスタッフがいたら自然に声をかける。
美容室は、個人プレーになりやすい仕事だからこそ、チームで働く意味があります。
「自分さえ良ければいい」
ではなく、
「みんなで良い仕事をする」
という考え方です。
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「お客様を大切にできる美容師になりたいなら」
MIRAは、髪質改善を専門とする美容室です。
だから、流行のスタイルを次々につくることだけが仕事ではありません。
お客様の髪の悩みを聞いて、
今までどんなことに悩んできたのかを知って、
これからどんな髪になりたいのかを一緒に考える。
そして、長い目で髪をキレイにしていく。
一人のお客様と、長く向き合っていく美容師です。
「とにかくたくさんのお客様を担当したい」
という働き方より、
「目の前のお客様に本気で向き合いたい」
という美容師には、きっと面白い環境だと思います。
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「美容師を辞めたい」ではなく、「働き方を変えたい」だけかもしれない
もし今、
「美容師を辞めようかな」
と考えている人がいるなら。
一度だけ、自分に問いかけてみてほしい。
本当に美容師を辞めたいですか?
それとも、
今の美容室での働き方を辞めたいだけですか?
ここは、似ているようで全く違います。
美容師という仕事そのものが嫌いになったわけではない。
お客様に「ありがとう」と言ってもらえる瞬間は嬉しい。
髪をキレイにすることも好き。
美容師としてもっと成長したい気持ちもある。
でも、
「休みが少ない」
「家庭との両立が難しい」
「職場の人間関係に疲れた」
「将来が見えない」
そんな理由で辞めようとしているなら、
美容師を辞める前に、環境を変えるという選択肢があります。
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もし私がMIRAを勧めるなら
スタッフに最後に聞きました。
「じゃあ、友達にMIRAを勧めるとしたら?」
すると、こんな答えが返ってきました。
「無理をしすぎず、美容師を長く続けたい人に勧めたいです。」
きっと、それがMIRAを一番よく表している言葉なのだと思います。
美容師は、素敵な仕事です。
だからこそ、
美容師を好きなまま、長く続けてほしい。
仕事のために人生を犠牲にするのではなく、
人生を豊かにするために美容師という仕事がある。
MIRAは、そんな美容師の働き方を目指しています。
もし今の働き方に、ほんの少しでも違和感があるなら。
「自分には美容師しかない」ではなく、
「自分らしく美容師を続ける方法が、他にもあるかもしれない」
と考えてみてください。
そして、少しでもMIRAが気になったなら、まずは求人情報を見てみてください。
給与や休日だけでは分からない、
MIRAがどんな想いで美容師と向き合っている美容室なのか。
ホームページには、働き方やスタッフの想い、MIRAが大切にしていることを詳しく掲載しています。
あなたが「ここなら、もう一度美容師を楽しめるかもしれない」と思える場所かどうか。
ぜひ、あなた自身の目で確かめてみてください。




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